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当社CSR活動情報を発信する媒体「新林」(しんりん)第2号を発行しました

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日建設計コンストラクション・マネジメントは、当社のCSR活動情報を発信する媒体「新林」(しんりん)第2号を本年7月1日に発行しました。「新林」第2号は、“先人の知恵を身をもって理解する”、“100年先という時間尺度で考える”というテーマで構成、特集「天竜の森で木を運び出してみる」では、本年3月26日にKicoroの森(静岡県浜松市天竜区)で実施したCSR活動「木を伐る活動・木を運び出すセッション」のレポートや参加した社員の声を掲載しています。「新林」第2号は当社のお客様や学生の皆さんなどへ配布するほか、HPでも公開します。「新林」は、当社の社会課題解決へ向けた取り組みとして、「森林」についてともに考え、学ぶ媒体として立ち上げました。この造語「新林」には、人によってつくられた人工“林” において、木こりとともに“斤(おの)” を持ち、地域の方々とともに企画を“立” 案し、“森” における文化を耕していきたいという想いが込められています。またロゴは、文字と図の中間的なデザインとし、新鮮な眼で価値や課題を捉えていくという姿勢を表現しました。なお、今回発行の第2号は、用紙に森林の環境保全に配慮したエコロジーペーパー「ポルカ」を使用し、針金や糊を使用せずに用紙に強い圧力をかけ紙の繊維をからませることで製本する「エコ・プレス製本」を採用しています。新林(しんりん)第2号【Digital Book】新しい森林文化を耕そう新林(しんりん)第2号新林 第2号【Digital Book】関連リンク|CSR環境への取り組み日建設計コンストラクション・マネジメントは環境への取り組みとして、様々な活動を行っています。

日建設計ホームページEXPERTISE「発注者に寄り添うBIMソリューション ライフサイクルコンサルティング・維持管理のデジタル化」に当社社員の記事が掲載されました

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日建設計ホームページのEXPERTISE「発注者に寄り添うBIMソリューション ライフサイクルコンサルティング・維持管理のデジタル化」にて、当社マネジメント・コンサルティング部門 ディレクター 吉本圭二が「BIMを用いたライフサイクルコンサルティング」という新たな視点について、日建設計の安井謙介氏とともに語っています。記事の中では当社が開発した建築情報を発注者の業務の視点で提供する「やさしいBIM®」についても説明しています。詳しくは以下をご覧ください。日建設計HP EXPERTISE「発注者に寄り添うBIMソリューション ライフサイクルコンサルティング・維持管理のデジタル化」https://www.nikken.co.jp/ja/expertise/computational_design_bim/life_cycle_consulting_bim.html関連リンク|SERVICEやさしいBIM®事業主メリットを最大化するためのBIMなどを活用したデジタルソリューションへの取り組みを支援します関連NEWS2021.6.29 TUE|MEDIA鉄構技術6月号に当社社員による記事「ビジネスを見据えたBIM開発」が掲載されました2021.6.15 TUE|NEWS【プロポーザル当選情報】国土交通省/令和3年度BIMを活用した建築生産・維持管理プロセス円滑化モデル事業(先導事業者型)