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3年ぶりとなる富士山植樹活動を実施

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2015年の創立10周年記念植樹から2019年まで毎年行われていた富士山植樹活動は、コロナ禍などの影響により一時休止していましたが、本年3年ぶりの開催が実現、NPO法人富士山ナショナル・トラスト様のお力をお借りして当社社員が7月22日(金)に富士山5合目の御殿場口周辺で植樹を行いました。植樹の当日は晴天に恵まれ、NPO法人「富士山ナショナル・トラスト」様の指導のもと、新たにイヌエンジュ、イヌコリヤナギ、ウリハダカエデ、ウツギ、カラマツ、ナナカマド、マユミ、ミズナラ、モミジ、ヤマハンノキ、ヤマボウシ等の苗木約100本を植樹しました。2015年の第1回から本年の第6回開催までの累計で約1000本の苗木を植樹しました。これからも当社サステナビリティ方針「公正かつ透明性の高い企業活動を通じて持続的な企業価値向上を図り、提供するソリューションとマネジメントの力で、サステナブルな社会の実現に貢献します。」のもと、NPOなどと協力しながら社会貢献活動を進めてまいります。実 施 日 : 2022年7月22日(金)場   所 : 富士山5合目(御殿場口周辺)参加人数  : 23名植樹本数  : 約100本植樹した苗木: イヌエンジュ、イヌコリヤナギ、ウリハダカエデ、ウツギ、カラマツ、ナナカマド、マユミ、ミズナラ、モミジ、ヤマハンノキ、ヤマボウシ等NPO法人富士山ナショナル・トラストは、植樹による富士山の森林の復元を図る事により、火山荒原の崩落防止を中心とした世界遺産としての保全活動をしています。関連リンク|SERVICE環境・社会に対する社内の取り組み日建設計コンストラクション・マネジメントは環境への取り組みとして、様々な活動を行っています。

当社サステナビリティ関連情報を発信する媒体「新林」(しんりん)第4号を発行しました

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日建設計コンストラクション・マネジメントは、当社のサステナビリティ関連情報を発信する媒体「新林」(しんりん)第4号を発行しました。「新林」第4号では、「森林の資源をつかってみる」をテーマとした特集を組み、森林資源の使い手となって、新しい森林文化を耕す3つの視点(①森林の課題解決に取り組んでいる②森林資源の活用による新しい森林の循環がある③森林と人々の新しい関係性がある)をもとに、全国各地で直接的・間接的に森林に関わり活動する方々に取材協力を頂き、その活動を紹介しています。「新林」第4号は当社のお客様や学生の皆さんなどへ配布するほか、当ホームページ内サステナビリティでデジタルブック形式で公開します。「新林」は、当社の社会課題解決へ向けた取り組みとして、「森林」についてともに考え、学ぶ媒体として立ち上げました。この造語「新林」には、人によってつくられた人工“林” において、木こりとともに“斤(おの)” を持ち、地域の方々とともに企画を“立” 案し、“森” における文化を耕していきたいという想いが込められています。またロゴは、文字と図の中間的なデザインとし、新鮮な眼で価値や課題を捉えていくという姿勢を表現しました。今回発行の第4号では、用紙を使用した重量相当の二酸化炭素を削減する仕組みをもつ環境配慮型の塗工印刷用紙「ヴァークレイCoC」を使用、環境に優しいペーパーホチキスで製本しています。新林(しんりん)第4号【Digital Book】新しい森林文化を耕そう新林(しんりん)第4号新林 第4号【Digital Book】関連リンク|サステナビリティ環境・社会に対する社内の取り組み日建設計コンストラクション・マネジメントは環境への取り組みとして、様々な活動を行っています。

当社CSR活動情報を発信する媒体「新林」(しんりん)第3号を発行しました

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日建設計コンストラクション・マネジメントは、当社のCSR活動情報を発信する媒体「新林」(しんりん)第3号を発行しました。「新林」第3号は、“山林の担い手とは、だれか”“時代を超えて残すことができること”というテーマで構成、特集「山林(やま)の担い手に会いにいってみる」では、日本三大人口美林が有名な天竜(静岡県)と吉野(奈良県)の山主さんへのインタビューを掲載、また当社CSR活動「木こり活動」レポートを掲載しています。「新林」第3号は当社のお客様や学生の皆さんなどへ配布するほか、HPでもデジタルブック形式で公開します。「新林」は、当社の社会課題解決へ向けた取り組みとして、「森林」についてともに考え、学ぶ媒体として立ち上げました。この造語「新林」には、人によってつくられた人工“林” において、木こりとともに“斤(おの)” を持ち、地域の方々とともに企画を“立” 案し、“森” における文化を耕していきたいという想いが込められています。またロゴは、文字と図の中間的なデザインとし、新鮮な眼で価値や課題を捉えていくという姿勢を表現しました。今回発行の第3号では、用紙に古紙配合率30%以上のエコロジーペーパー「Mag カラーN[テラコッタ]」を使用し、製本には、そのままリサイクルが可能な紙のホチキス針を使用した「ペーパーホチキス製本」を採用しています。新林(しんりん)第3号【Digital Book】新しい森林文化を耕そう新林(しんりん)第3号新林 第3号【Digital Book】関連リンク|CSR環境への取り組み日建設計コンストラクション・マネジメントは環境への取り組みとして、様々な活動を行っています。

当社CSR活動情報を発信する媒体「新林」(しんりん)第2号を発行しました

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日建設計コンストラクション・マネジメントは、当社のCSR活動情報を発信する媒体「新林」(しんりん)第2号を本年7月1日に発行しました。「新林」第2号は、“先人の知恵を身をもって理解する”、“100年先という時間尺度で考える”というテーマで構成、特集「天竜の森で木を運び出してみる」では、本年3月26日にKicoroの森(静岡県浜松市天竜区)で実施したCSR活動「木を伐る活動・木を運び出すセッション」のレポートや参加した社員の声を掲載しています。「新林」第2号は当社のお客様や学生の皆さんなどへ配布するほか、HPでも公開します。「新林」は、当社の社会課題解決へ向けた取り組みとして、「森林」についてともに考え、学ぶ媒体として立ち上げました。この造語「新林」には、人によってつくられた人工“林” において、木こりとともに“斤(おの)” を持ち、地域の方々とともに企画を“立” 案し、“森” における文化を耕していきたいという想いが込められています。またロゴは、文字と図の中間的なデザインとし、新鮮な眼で価値や課題を捉えていくという姿勢を表現しました。なお、今回発行の第2号は、用紙に森林の環境保全に配慮したエコロジーペーパー「ポルカ」を使用し、針金や糊を使用せずに用紙に強い圧力をかけ紙の繊維をからませることで製本する「エコ・プレス製本」を採用しています。新林(しんりん)第2号【Digital Book】新しい森林文化を耕そう新林(しんりん)第2号新林 第2号【Digital Book】関連リンク|CSR環境への取り組み日建設計コンストラクション・マネジメントは環境への取り組みとして、様々な活動を行っています。

当社CSR活動情報を発信する媒体「新林」(しんりん)第1号を発行しました

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日建設計コンストラクション・マネジメントは、当社のCSR活動情報を発信する媒体「新林」(しんりん)第1号を本年4月1日に発行しました。「新林」第1号では、“なぜ、今、木を伐るのか”というテーマで、2020年11月にトライアル実施したCSR活動「木を伐る活動」のレポートや参加した社員の声を掲載しています。「新林」第1号は当社のお客様や学生の皆さんなどへ配布するほか、HPでも公開します。「新林」は、当社の社会課題解決へ向けた取り組みとして、「森林」についてともに考え、学ぶ媒体として立ち上げました。この造語「新林」には、人によってつくられた人工“林” において、木こりとともに“斤(おの)” を持ち、地域の方々とともに企画を“立” 案し、“森” における文化を耕していきたいという想いが込められています。またロゴは、文字と図の中間的なデザインとし、新鮮な眼で価値や課題を捉えていくという姿勢を表現しました。なお、今回発行の第1号から、間伐材を有効活用した紙である「フォレスタCoC」を使用しました。製本には、用紙を二つ折りにして順番に重ねただけの「スクラム製本(綴じ無し製本)」と呼ばれる製本方法を採用しています。綴じに針金を使わないため、リサイクルにも適しています。新林(しんりん)第1号【Digital Book】新しい森林文化を耕そう新林(しんりん)第1号新林 第1号【Digital Book】また、CSR活動「木を伐る活動」の本年最初の取り組みとして、「木を運び出すセッション」を、本年3月26日(金)にKicoroの森(静岡県浜松市天竜区)で実施しました。今回は昨年11月に実施した「木を伐る活動」で伐った木を参加した社員が運び出し、製材や薪割りを行いました。本活動の内容は「新林」第2号でのご紹介を予定しています。

当社のCSR活動情報を発信する媒体「新林」(しんりん)を発行しました

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日建設計コンストラクション・マネジメントは、当社のCSR活動情報を発信する媒体としてブックレット「新林」(しんりん)を制作、創刊号(第0号)を本年1月に発行しました。今後、当社のお客様や学生の皆さんなどへ配布するほか、HPでも公開をいたします。「新林」は、当社の社会課題解決へ向けた取り組みとして、「森林」についてともに考え、学ぶ媒体として立ち上げました。この造語「新林」には、人によってつくられた人工“林” において、木こりとともに“斤(おの)” を持ち、地域の方々とともに企画を“立” 案し、“森” における文化を耕していきたいという想いが込められています。またロゴは、文字と図の中間的なデザインとし、新鮮な眼で価値や課題を捉えていくという姿勢を表現しました。当社は、本年1月にサステナビリティ推進チームを発足、「新林」の発行をはじめサステナビリティに関する活動を推進してまいります。また今後、新たに、森林について考え学ぶ取り組み「木を伐る活動」を開始する予定で、本誌を通じてその取り組みを紹介していく予定です。新林(しんりん)第0号【Digital Book】新しい森林文化を耕そう新林(しんりん)第0号新林 第0号【Digital Book】はこちら関連リンク|CSR公正かつ透明性の高い企業活動を通じて持続的な企業価値向上を図り、提供するソリューションとマネジメントの力で、サステナブルな社会の実現に貢献します。